神戸大学教授が委員・・・「神戸都市審議会」

さらにたくさん、コメントを頂いております。有り難うございます!


#少子化時代に次々と醜い工場のような新しい学舎が建てられて古い学舎は一体どうなっているのでしょうか?土地や建設費は国民の税金のはず、理解に苦しみます。

#この状態を放置して予算をつけている国や文部省も問題では!      
国民は年金もカットされているというのに、税金の無駄使い方に怒り沸騰!

#サイトで見れば神戸大学教授の方が景観に貢献されているようですが!ご自身の大学の事はご存じないのでしょうかね?

#このような結果になる事を、大学側は予測できなかったのでしょうかねぇ。

#「覆い」からはみでている複数のアンテナ、不細工ですねぇ・・・

#アンテナは工夫できる筈、見苦しい。


長期ビジョン、トータルデザインという概念を失ったまま、「場当たり的に、予算がつけば建てる」をこの12〜13年繰り返してきた「神戸大学」、ついには「工場大学」になってしまったか・・・。
腰を据えて「長期的なキャンパスの有り様」を設計、構築し、環境、景観に配慮して、周囲と調和しようという意識があれば、こんな事にはならなかったはず。

頂いたコメントの中に、「神戸大学教授の方が景観に貢献されている」とありますが、これは「神戸都市景観審議会」に複数の神戸大学教授が委員として名を連ねている事を、指摘されております。

まさに、ご自分の足下から「美しい港,緑豊かな六甲山という恵まれた自然を背景に、神戸らしい都市景観をまもり、そだて、つくり、わたしたちのまち神戸を、市民ひとりひとりにとって親しみと愛着と誇りのあるものとする 」(神戸都市景観条例第1条 )ためにご努力して頂きたいと思います。


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