大学との境界線道路(バス道)の清掃について

お二人の方から、コメントをいただきました。 有り難うございます!

#最近大学外回りの掃除を障害者の方に依頼している様ですが交通の多い場所はハラハラします。敷地内の安全な所を担当してもらい、外は以前の様に職員や学生の手でする方が安全です。見せかけの雇用は危険です。大学経営者の方々に真に社会と調和することをあらゆる面から常に考えて欲しい。建物も然りです。

#大学の外回りは狭い歩道が片側にしかなく、バスのすれ違いも難しく、大学生のバイクが交通ルールを無視して走ってて事故の多い所なのに・・・ !考えられませんね 


近隣住民は、長年、神戸大からの「枯葉、ゴミ」に悩まされながらも「ご近所としてのおつき合い」の立場から、苦情を言う事もなく、自分達で掃除をしてきました。
中には、ゴミ袋いくつもの枯葉を1日に何回も集められ、道路を清潔に保たれてる方もいらっしゃいます。

こういう近隣住民の「厚意」も「我慢」も、限度がありますよね。
向こうが様々な迷惑をかけ、不細工な建物がニョキニョキと建つに至っては、我々もモノ申し上げたくなるというものです。
「枯葉、ゴミの掃除を善処されたい。」と申し上げました。

これに対しての処置が「障害者の方に依頼」につながったのか、元々そういう企画があって時間的に合致したのか、我々には不明ですが、結果「新たな心配」が浮かび上がってしまいました。

コメントにもありますように、狭い歩道が片側一方にしかなく、カーブも急で、実際見通しの悪い道路なのです。
バスは走るわ、マナー違反のバイクは突っ走るわ、そんな中、事故が起こらなければいいですが、歩く我々は「ハラハラドキドキ」です。。。


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